軟水器と次世代硬度処理装置の価格比較。

こんにちは♫

営業の川名です(=^・^=)

 

お盆休みも終了!!

皆様どのようにすごされましたか?(*^^*)

8月に入って花火大会がたくさん行われますね!

浴衣を着て出かけられる方も多いのでは?!(^^)!

私は淡路島の貸別荘へ行ってきました☆

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とても素敵なお庭でした(*^_^*)

また是非行きたいです♪

 

さて、本日は軟水器と次世代硬度処理装置の価格比較についてお話したいと思います!

前回お話した通り、この2つの装置は使用目的が異なりますので、

軟水器をスケール防止に使用されている方対象の比較です♪

 

例)硬度100  10t/日使用の場合  約207,000円 次世代硬度処理装置が安いです!

 

例)硬度180  10t/日使用の場合  約432,000円 次世代硬度処理装置が安いです!

 

あくまランニングコストのみ比較した形ではありますが、ご参考にされてみて下さい(^u^)

定期的な塩の補充もなく、3年に1度のポリマー交換のみ!!

塩害の心配もありません(^^)

また、手間もかからないのが最大のメリットではないでしょうか。

また、1日の使用量が多いほど金額的なメリットも大きいです!

塩代に困っている方、一度ご相談下さい☆

 

詳しくは(株)レスコの川名まで!

 

℡:089-948-3003

?:info@resco-japan.com